全日本軟式野球連盟

第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント

2026年8月9日(日)~8月14日(金)/神奈川県

竜王ジャガース

滋賀代表

大会出場にあたっての目標
「心ひとつに」 「男前になろう」をモットーに目指せ!全国制覇
チームの特色
基礎基本を徹底し隙の無いチームを目指し日々練習に取り組んでいます。
バッテリーを中心とした守りのチーム、攻撃では1球でも多く粘れる打者になるため
基本であるセンター返しのバッティングを意識しています。
その他コメント
中日ドラゴンズ 福永裕基(7期生)、西武ライオンズ 茶野篤政(10期生)も、この大会に出場し現在プロ野球の世界で活躍してくれています。
過去28回大会では、元千葉ロッテマリーンズの岩下大輝投手を要する星稜中学校との死闘の末、6対5でサヨナラ勝ち。過去3回出場で唯一この試合の1勝だけに留まっています。今大会は何としも1つでも多く勝利できるよう頑張ります。

試合結果RESULT

1回戦

2026年8月10日(月) 競技第1日 /横浜スタジアム 第2試合

学校法人別府大学明豊中学校(大分) VS 竜王ジャガース(滋賀)

  1 2 3 4 5 6 7 計
学校法人別府大学明豊中学校 2 2 2 0 3 1 0 10
竜王ジャガース 0 0 1 0 0 0 0 1
バッテリー
学校法人別府大学明豊中学校後藤、原田、牧野ー若杉
竜王ジャガース堀、伊藤、小林、川上ー西村
本塁打
学校法人別府大学明豊中学校阿部
三塁打
学校法人別府大学明豊中学校塩谷、若杉、藏吉
ニ塁打
竜王ジャガース小林、堀

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